食器洗いおすすめアイテム

雑記

はじめに

 以前、分担するならおすすめの家事ということで「食器洗い」をご紹介させていただきました。

 今回は食器洗いをする上での私のおすすめアイテムをご紹介させていただきます。

おすすめアイテム

 私がおすすめするアイテムはこちらです。

『3Mジャパン スリーエムジャパン 

 Scotch Brite スコッチ・ブライト セルロースクロス 2枚入り』

おすすめの理由

 妻ノ家では、こちらの3M様のセルロースクロス様が

 『食器洗い後のシンクの拭きあげ用のふきん』

として大活躍しております。

 なにがそんなにおすすめかといいますと、

  1. とにかく吸水力が半端ない!
  2. おそろしく水が絞りやすい!
  3. 丈夫で破れず長期間ヶ月くらいは余裕使える!
  4. 使っていてもヌメらない!
  5. お手頃価格!

などの理由があるからです! 

 まず、1と2の『とにかく吸水力が半端ない!』『おそろしく水が絞りやすい!』 ということついてご説明します!

 これまで布製のふきんでシンクの拭きあげをしていたのですが、

部下夫
部下夫

全然、水拭きあげられない・・・
もう、何回拭けばいいんだよっ!!!(激おこ)

しかも、めっちゃ力入れないと絞れないしっ!!(激おこおこ)

となっていて、かなりのストレスを感じていました。

 それがこの3M様のセルロースクロス様と出会ってから、

部下夫
部下夫

なんという吸水力!

なんという絞りやすさ!

拭きあげ回数激減!!
ストレス激減!!

とシンクの拭きあげの回数が激減したことにより、作業時間が激減し、私と妻のストレスも激減したのでした。

 セルロースクロス様のパッケージの裏側にも『特長』と言うことで、

  ●吸水力が良い(自重の約10倍の水を吸収)

  ●片手で絞りやすく乾きもはやい

と記載してあります。

 特に絞りやすさについては、本当に片手でもしっかり絞れるくらいのもので大変助かっています。

 次に3、4、5の『お手頃価格!』『丈夫で破れず長期間(1ヶ月くらいは余裕)使える!』『使っていてもヌメらない!』ということについてもご説明します!

 まず、セルロースクロス様については使い捨てではありません。
 また、丈夫な素材で破れませんし、洗って何度も使えるので、

  長期間の使用(1ヶ月くらいは余裕)

ができます。

 さらに、長期間の使用が気になる方でも

  煮沸消毒

ができる点も嬉しいですね。

 さらに、これは私の妻が、

妻

これはぜひ皆様にお伝えしといてね!!

と激推ししているポイントになるのが、

  使っていてもヌメらない

という点になります。

 セルロースクロス様と出会う前までの妻は、

妻

シンクの拭きあげに使うふきんが洗ったり消毒したりしてても

ヌメっちゃって、嫌だなぁ・・・

と悩んでいたとのことでした。

 しかし、セルロースクロス様は以前使っていたふきんと同じように洗ったり消毒したりして使っていても全くヌメらないのです。

 妻はこのヌメらないという点にすごく感動しております。

 以上のとおり、メリットたくさんで洗ったり消毒したりして1ヶ月くらいは余裕で使える割には、

  お手頃な価格

と感じますので、経済的にも大変助かっています。

気になる点

 お話ししたとおり、私も妻も完全にセルロースクロス様信者ではあるのですが、ただ一つだけ気になる点があります。

 それは、

  新品開封後の香りが少し気になる

ということです。

 香りを例えるなら、

  幼稚園や小学校低学年などで使う油粘土のような香り

です。

 私は油粘土のような香りに懐かしさを感じ、そこまで嫌いな香りではないのですが、妻は少し気になるようです。

 しかし、この香りについては数回使用すれば気にならなくなりますので、私と妻としても、そこまで気にするようなものではないと感じています。

 吸水力、水の絞りやすさ、価格などから現時点でも、十分、完全無欠と思えるセルロースクロス様ですが、もし、3M様にセルロースクロス様の改善していただきたいところを一点あげさせていただくとするならば、新品開封後の香り一択といったところでしょうか。

おわりに

 以上が私がおすすめする食器洗いのアイテム『セルロースクロス』様でした。

 食器洗いは食器を洗うだけではありません。

 遠足は帰るまでは遠足。

 食器洗いもシンクを拭きあげるまでが食器洗い。

 ぜひ、食器洗い後のシンクの拭きあげのことを

  「ふきんが水を吸わないから何回も拭かないといけない、超嫌。」

  「またシンクに水がつくから、めっちゃ力入れて水を絞っとかないといけない、超嫌。」

などとお考えの皆様のお役に立てれば幸いです。

 お付き合いいただきありがとうございました。

  

 

 

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